おかいもの リスト
0 点
ごうけい ¥0
バーコードを スキャンしてね
商品ボタン(スキャナが ないとき)
🔊 音声の 読み上げ(合計・おつり)
OFFにしても「ピッ」の操作音は鳴ります
OFFにしても「ピッ」の操作音は鳴ります
💴 おつりの 内訳を 表示
売上 ごうけい
¥0
お会計の 回数
0 回
売れた 点数
0 点
商品べつの 売上
| 商品名 | ねだん | 売れた数 | 金額 |
|---|
まだ売上の記録がありません。レジモードで「おつりを計算」まで進むと1件記録されます。
お会計の 記録(0件)
| No. | 時こく | 買った商品 | 合計 | おあずかり | おつり | 操作 |
|---|
売上データの 管理(先生用)
「リセット」を押すと売上の記録がすべて消え、次のお会計から新しく記録がはじまります。1日の販売学習が終わって集計を確認したあとに押してください。商品の登録データは消えません。
記録はこの端末のブラウザ内に保存され、アプリを閉じても残ります。振り返りに使う場合は先に「CSV書き出し」で保存しておくと安心です。
商品を 登録する(先生用)
EAN-13 は店内コード(先頭「21」)で自動採番し、チェックデジットも自動計算します。実際の市販商品とは衝突しません。
手入力する場合:EAN-13 は 12桁(チェックデジット自動付加)または 13桁の数字で入力してください。
商品一覧(0件)
| 商品名 | 価格 | 種類 | バーコード値 | 操作 |
|---|
まだ商品がありません。上のフォームから追加するか、「サンプル商品を追加」を押してください。
データ管理
ラベルにする商品を 選ぶ(先生用)
枚数を指定して「印刷する」を押すと、ブラウザの印刷画面が開きます(A4)。点線が切り取り線です。
プレビュー
先生向け かんたんガイド
① 準備(商品登録モード)
- 「商品登録」タブで商品名と価格を入れて「追加」。バーコード値は自動で作られます。
- 「ラベル印刷」タブで商品を選んで印刷し、切り取って商品に貼ります。
② 販売学習(レジモード)
- バーコードスキャナ(キーボードとして動くHIDタイプ)をiPad/PCにつなぎます。この画面を開いたままスキャンすると「ピッ」と鳴ってカートに入ります。画面のどこかを押す必要はありません。
- スキャナが無いときは「商品ボタン」または「手入力」で追加できます。
- 「お会計」→ お金のボタンを押してお預かり金額を入れる →「おつりを計算」でおつりが大きく表示されます。
- 「次のお客さん」でカートがリセットされます。
③ 売上の確認(売上タブ)
- 「お会計」で「おつりを計算」まで進むと、1件の売上として自動で記録されます。特別な操作は不要です。
- 「売上」タブで、売上ごうけい・お会計の回数・売れた点数・商品べつの売上・お会計の記録が確認できます。
- まちがえてお会計したときは、記録の「取消」ボタンでその1件だけ消せます。
- 1日の販売学習が終わり、レジの現金と売上ごうけいを照らし合わせたら、「売上をリセット」で記録を消して次回に備えます(商品の登録データは消えません)。
- 振り返りや集計に使う場合は、リセットの前に「CSV書き出し」でExcelに保存できます。
④ 音声のON/OFF
- 画面右上の「🔊 音声ON/🔇 音声OFF」ボタンで、合計・おつりの読み上げをいつでも切り替えられます。
- 音声をOFFにしても、スキャン時の「ピッ」という操作音は鳴ります。静かな環境や、読み上げが不要な生徒のときにお使いください。
⑤ うまくいかないとき
- スキャンが反応しない:スキャナが「読み取り後に Enter(改行/CR)を送る」設定になっているか確認してください(多くの機種は初期設定でON)。
- 読み取ったのに「未登録」になる:商品登録のバーコード値と、スキャナが送る値が一致しているか確認(EAN-13 は13桁)。
- スキャンが途切れる:「商品登録」タブ下部の「スキャナ感度」を「ゆっくり」に変更してください。
- 音が出ない:iPadの消音スイッチ・音量を確認。画面を一度タップしてからスキャンしてください。
- データが消えた:データはこの端末のブラウザ内(localStorage)に保存されます。ブラウザの履歴消去で消えることがあるため、商品は「JSON書き出し」、売上は「CSV書き出し」で定期的にバックアップしてください。
⑥ バーコードについて
- 既定は EAN-13(JAN)。先頭「21」の店内コード(インストアコード)で自動採番するため、市販商品と重複しません。
- CODE128 を選ぶと英数字・自由な桁数のコードが作れます。