上のフチに穴あきタブが付き、キーリングやストラップを通せます。穴は本体と一体で書き出されます。
フィラメントの色でプレビューします。本体と刻印で色を変えると、多色プリント(浮き彫り)と同じ見え方になります。単色に戻すには3つとも同じ色を選んでください。
濃い部分が高く(深く)なります。細い線は「線を太く」で太らせ、「くっきり」で全深度まで立ち上げると印刷でもはっきり出ます。
設定・文字・画像をまとめて .json ファイルに保存します。あとで「読み込む」で開けば、続きから編集できます。
高解像度メッシュを生成してダウンロードします(数秒かかることがあります)。OrcaSlicerにそのまま読み込めます。単位はmmです。
本体・おもて刻印・うら刻印を別々のSTL(位置合わせ済み)で書き出します。OrcaSlicerで3つ同時に読み込み→「1つのオブジェクトにしますか?」ではい→各パーツにフィラメントを割り当てると、最大3色で一度に印刷できます。
※ 多色書き出しでは刻印は自動的に「浮き彫り」になります。ブラウザが複数ダウンロードの許可を求めたら「許可」してください。